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消えない虹

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カテゴリ:美術論( 6 )

課題1 その6(2010年度のハナシ)

えいっと提出。
ざくっと返却。

結果(D)
で、不合格。

解りづらいとのこと。
…はぅぁっ。
もうちょっとちゃんとやりなさい、ということか。

がっくり。
方向性は大丈夫っぽい。
頑張ろう。
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by edamame_y | 2013-04-07 20:29 | 美術論

課題1 その5

江戸時代の、華麗な色彩と、豪快な構図に溜め息しきり。
元々のサイズも大きいのでしょうけれど(襖とか屏風だし)実際に見たらもっとずっと大きく見えるのでしょうね。

やまと絵って言葉そのものになかなか会えません(笑)
コレはそうかなぁ? って思ったら資料を調べるの繰り返し。
…その資料にも載ってなかったりとかね…

次の近世辺りから更に難しそうです。

結論をどう纏めようかとアレコレ書いてました。
何とか落ち着いたかなぁ?
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by edamame_y | 2010-07-09 13:17 | 美術論

課題1 その4

教科書片手に、4月くらいに書いてたのを読み返してみた。
ら、何だかなぁ。
な、感じだった。
ので、書き直し中。

大筋は大丈夫かな。
細かいところでイロイロ。

参考に挙げる図版を、なるべく教科書に載ってるものにして、時代分けも、教科書に倣って。
…やっぱり字数が足らないなぁ。
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by edamame_y | 2010-07-01 08:06 | 美術論

課題1 その3

地道に去年からの続き。
序論と結論の辻褄合わせが大変です(何)

取り上げた作品は殆ど教科書からなんですけど、参考資料もあった方が良いかなぁ?
明治とか現代は、作品も作家も、何にも挙げていません。
代表的な作品て、何でしょう。
やっぱし図書館に行って来なきゃ。

しかしもう字数もパンパンですよぅ。
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by edamame_y | 2010-04-06 12:34 | 美術論

課題1 その2

図版や解説が載っている本を、どっさり借りてきました。
重かった……
版もB4サイズで、2cmくらい厚さがあるので、読むのにも一苦労です(笑)

教科書の小さい画像ではなく、大きなサイズで見られると、やっぱり良いなぁ。
幸せだなぁ。
図録とかパンフレット大好きです。

いやいや浸ってないで、ちゃんと纏めないと!
今度のスクのときに持っていけたら、が目標なんだから!
手書きだから時間もかかるんだし!



(課題とはまったく関係ないんですが、使ってるキーボードの調子がとっても悪いです)
(!マークとか、()のキーが操作不能に、時々なります…)
(大丈夫かなと思ってると、今度は”o(オー)”のキーが無反応☆)
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by edamame_y | 2009-05-02 13:37 | 美術論

課題1 その1

課題1
「やまと絵」の定義の変遷についてまとめなさい。

何となく、日本美術史みたいです。
てゆーか、日本美術史なんだと思います。
あっちは源氏と信貴山、浮世絵。

こっちは、やまと絵と、やまと絵から日本画(という言い方になったのは何故か)まで、…かなぁ?
ウィキペディアとかエンカルタを読んでみると、「やまと絵」って、そのものを指していたのから、技法、画題、概念と、歴史的背景も関わって、徐々に変わっていっているみたいです。
ネットでは大雑把かつツギハギにしか解らないので、日本美術史の教科書や参考文献を、もう一度読んでみようと思います。
参考文献で読んだ本が、この科目の教科書なんですけどね(笑)

なので、テーマはまだ、ちっとも見つかっていません。
史実で、もう決まっていることなんですけれども、ただまとめるだけでは駄目なんだろうなぁ、と朧げに。
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by edamame_y | 2009-04-25 20:08 | 美術論